- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失の数値です。
報告セグメントの資産は、受取手形及び売掛金、たな卸資産、有形固定資産、無形固定資産の数値です。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、製造原価及び販売管理費をもとに、協議の上、決定しています。
2014/06/25 13:06- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失の数値です。
報告セグメントの資産は、受取手形及び売掛金、たな卸資産、有形固定資産、無形固定資産の数値です。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、製造原価及び販売管理費をもとに、協議の上、決定しています。2014/06/25 13:06 - #3 流動化による売掛債権譲渡高
※4 売上債権流動化の内訳は、次のとおりです。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 受取手形及び売掛金譲渡残高 | 13,189百万円 | 12,419百万円 |
| うち遡求義務の及ぶもの | 609 | 409 |
2014/06/25 13:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 資産、負債、純資産
当連結会計年度末の総資産は3,989億20百万円となり、前期末に比べ189億88百万円増加しました。受取手形及び
売掛金が143億74百万円、投資有価証券が43億87百万円それぞれ増加したことが主な要因です。
2014/06/25 13:06- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されていますが、当社グループの債権管理基準に則り、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、信用状況を把握する体制としています。
投資有価証券として保有している株式は、市場価格の変動リスクがありますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価や発行体の財務状況を把握し、保有状況を継続的に見直しています。
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