- 6841
- 2026/09/04
- 時価
- 1兆2150億円
- PER 予
- 20.23倍
- 2010年以降
- 赤字-43.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.34倍
- 2010年以降
- 0.68-3.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.95%
- ROE 予
- 11.56%
- ROA 予
- 7.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 304億5700万
- 2016年12月31日 -34.37%
- 199億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失の数値です。2017/02/08 10:00
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失の数値です。2017/02/08 10:00
2.調整額 △0百万円はセグメント間取引消去額です。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <当社グループの取り組み>このように全体として厳しい事業環境が続く下で、当社グループは中期経営計画“Transformation 2017”に基づき、4月に買収した英国KBC Advanced Technologies plc(以下「KBC社」)とのPMI(Post Merger Integration)活動をはじめ、積極的な事業活動を展開するとともに、コスト削減など「高効率グローバル企業に向けた変革の加速」に努めました。2017/02/08 10:00
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、円高の影響および主として海外での資源開発関連投資の抑制などの影響を受け、前年同期比で減収減益となりました。売上高は、日本では底堅い伸びを示したものの、円高の影響および海外での減収により、前年同期比で242億円減少しました。営業利益は、コストの削減に努めたものの、減収要因に加え、KBC社買収に伴う一時費用やのれん償却費の増加などにより、前年同期比で104億円減少しました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、主に営業利益の減少を映じて、前年同期比で69億円減少しました。
業績の概況は以下のとおりです。