建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 282億8400万
- 2020年3月31日 -1.13%
- 279億6400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/06/24 15:00
主として、建物及び構築物となっています。
② 使用権資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 3.連結子会社である横河マニュファクチャリング㈱から賃借している機械装置及び運搬具1百万円、その他9百万円及び横河マニュファクチャリング㈱から出向している従業員数を含んでいます。2020/06/24 15:00
4.提出会社から賃借している建物及び構築物6,339百万円、機械装置及び運搬具130百万円、土地1,266百万円(116,874㎡)、その他444百万円を含んでいます。また、連結会社以外から土地の一部を賃借しています。年間賃借料は6百万円です。賃借している土地の面積については[ ]で外書きをしています。
5.提出会社から賃借している建物及び構築物2,803百万円、機械装置及び運搬具1百万円、土地2,125百万円(40,065㎡)、その他87百万円を含んでいます。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2020/06/24 15:00
建物 3~50年
機械及び装置 4~7年 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内訳は、次のとおりです。2020/06/24 15:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 3 1 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりです。2020/06/24 15:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 318百万円 機械装置及び運搬具 20 15 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりです。2020/06/24 15:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 316百万円 228百万円 機械装置及び運搬具 14 26 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2020/06/24 15:00
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(1)有形固定資産(リース資産、使用権資産を除く)
主として定額法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産、使用権資産を除く)
定額法によっています。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(主として5~10年)に基づく定額法によっています。
また、顧客関連資産及び技術資産については、対価の算定根拠となった将来の収益獲得期間(顧客関連資産は主として10年~15年、技術資産は主として7~10年)に基づく定額法によっています。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とした定額法によっています。
なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としています。
(4)使用権資産
リース期間または当該資産の耐用年数のうち、いずれか短い方の期間に基づく定額法によっています。2020/06/24 15:00