売上高
連結
- 2020年6月30日
- 819億6100万
- 2021年6月30日 +5.24%
- 862億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年6月30日)2021/08/11 13:04
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年6月30日)2021/08/11 13:04
(単位:百万円) 一定の期間にわたり移転されるサービス 41,076 - - 41,076 外部顧客への売上高 79,924 5,072 1,260 86,257 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2021年4月1日~2021年6月30日)において、当社グループは新型コロナウイルス感染症(以下、COVID-19)の感染拡大防止対策に努めるなかで、本年度が初年度となる中期経営計画“Accelerate Growth 2023”に基づき、「IA2IA/Smart manufacturing の実行と存在価値の変革」、「業種対応力の強化と非業種依存のビジネス拡大」、「収益性の確保と健全な成長」、「社内オペレーション最適化とマインドセットの変革」の4つの基本戦略を中心に、成長に向けて社会共通課題を軸とした事業構造の確立に向けた取り組みを開始しました。2021/08/11 13:04
当第1四半期の当社グループの業績は、為替の変動影響などにより、売上高は前年同期比で42億円増加しました。一方、営業利益は、粗利率の悪化、助成金の減少による反動、販管費の増加等により、16億円減少しました。また、経常利益は19億円の減少となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に特別損失を計上したこともあり、ほぼ前年並みとなりました。
業績の概況は以下のとおりです。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (COVID-19の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/08/11 13:04
当社は会計上の見積りを行うにあたり、ワクチン実用化によるCOVID-19の拡大の鈍化に伴い、経済活動停滞等の影響による受注高の減少は底を打ち、当連結会計年度以降徐々に回復傾向に向かうものの、売上高の回復にはまだ時間がかかるものと判断しています。前連結会計年度末から重要な変更は行っていません。
(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)