建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 210億8200万
- 2024年3月31日 -1.13%
- 208億4300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2024/06/18 15:33
主として、建物及び構築物となっています。
② 使用権資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 3.連結子会社である横河マニュファクチャリング㈱から賃借している機械装置及び運搬具0百万円、その他7百万円及び横河マニュファクチャリング㈱から出向している従業員数を含んでいます。2024/06/18 15:33
4.提出会社から賃借している建物及び構築物4,233百万円、機械装置及び運搬具14百万円、土地698百万円(116,874㎡)、その他137百万円を含んでいます。また、連結会社以外から土地の一部を賃借しています。年間賃借料は6百万円です。賃借している土地の面積については[ ]で外書きをしています。
5.提出会社から賃借している建物及び構築物2,182百万円、機械装置及び運搬具0百万円、土地1,176百万円(40,065㎡)、その他13百万円を含んでいます。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(1)有形固定資産(リース資産、使用権資産を除く)
主として定額法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産、使用権資産を除く)
定額法によっています。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっています。
また、顧客関連資産及び技術資産については、対価の算定根拠となった将来の収益獲得期間(主として10年)に基づく定額法によっています。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とした定額法によっています。
なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としています。
(4)使用権資産
リース期間または当該資産の耐用年数のうち、いずれか短い方の期間に基づく定額法によっています。2024/06/18 15:33 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳は、次のとおりです。2024/06/18 15:33
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 3 4 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は、次のとおりです。2024/06/18 15:33
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 5百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 36 33 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりです。2024/06/18 15:33
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 318百万円 128百万円 機械装置及び運搬具 27 21 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2024/06/18 15:33
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2024/06/18 15:33
建物 3~50年
機械及び装置 4~7年