構築物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 6億3600万
- 2026年3月31日 +10.69%
- 7億400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/06/18 15:31
主として、建物及び構築物となっています。
② 使用権資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2026/06/18 15:31
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳は、次のとおりです。2026/06/18 15:31
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 219百万円 機械装置及び運搬具 0 10 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は、次のとおりです。2026/06/18 15:31
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 2,852百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 54 25 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりです。2026/06/18 15:31
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 174百万円 154百万円 機械装置及び運搬具 61 36 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/18 15:31
当社グループの事業用資産については、管理会計の区分に基づきグルーピングをしています。場所 用途 種類 減損損失の金額(百万円) ソフトウエア 5 遊休資産 建物及び構築物 115 土地 22
米国の連結子会社であるYokogawa Fluence Analytics, Inc.の取得時に計上したのれん等について、当初想定していた事業計画を下回って業績が推移していることなどから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。