アズビル(6845)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビルディングオートメーション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 15億300万
- 2014年9月30日 +60.21%
- 24億800万
- 2015年9月30日 -28.95%
- 17億1100万
- 2016年9月30日 -1.99%
- 16億7700万
- 2017年9月30日 +37.57%
- 23億700万
- 2018年9月30日 -48.16%
- 11億9600万
- 2019年9月30日 +150.08%
- 29億9100万
- 2020年9月30日 -14.01%
- 25億7200万
- 2021年9月30日 -26.05%
- 19億200万
- 2022年9月30日 +29.13%
- 24億5600万
- 2023年9月30日 +52.4%
- 37億4300万
- 2024年9月30日 +63.43%
- 61億1700万
- 2025年9月30日 +36.34%
- 83億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業等が含まれております。2023/11/10 10:19
当社グループは、建物市場でビルディングオートメーション事業を、工業市場でアドバンスオートメーション事業を、ライフラインや生活に密着した市場においてライフオートメーション事業を展開しており、各事業において、計測・制御機器等の製商品の販売、計装・エンジニアリングを含む請負工事の実施、並びにメンテナンス等のサービスの提供を行っております。
製商品の販売については、主として顧客への製商品の引渡し時点において当該製商品に対する支配が顧客に移転し、履行義務が充足されると判断していることから、製商品の引渡し時点で収益を認識しております(一時点で移転される財)。