アズビル(6845)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビルディングオートメーション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 33億8400万
- 2014年12月31日 +58.13%
- 53億5100万
- 2015年12月31日 -16.65%
- 44億6000万
- 2016年12月31日 +6.55%
- 47億5200万
- 2017年12月31日 +26.22%
- 59億9800万
- 2018年12月31日 -18.27%
- 49億200万
- 2019年12月31日 +43.74%
- 70億4600万
- 2020年12月31日 -11.38%
- 62億4400万
- 2021年12月31日 -13.21%
- 54億1900万
- 2022年12月31日 +10.5%
- 59億8800万
- 2023年12月31日 +59.22%
- 95億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業等が含まれております。2024/02/09 10:46
当社グループは、建物市場でビルディングオートメーション事業を、工業市場でアドバンスオートメーション事業を、ライフラインや生活に密着した市場においてライフオートメーション事業を展開しており、各事業において、計測・制御機器等の製商品の販売、計装・エンジニアリングを含む請負工事の実施、並びにメンテナンス等のサービスの提供を行っております。
製商品の販売については、主として顧客への製商品の引渡し時点において当該製商品に対する支配が顧客に移転し、履行義務が充足されると判断していることから、製商品の引渡し時点で収益を認識しております(一時点で移転される財)。