6845 アズビル

6845
2026/07/31
時価
9019億円
PER 予
23.98倍
2010年以降
10.58-42.87倍
(2010-2026年)
PBR
3.35倍
2010年以降
0.8-4.3倍
(2010-2026年)
配当 予
3%
ROE 予
13.96%
ROA 予
10.62%
資料
Link
CSV,JSON

アズビル(6845)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
78億2400万
2013年9月30日 -48.31%
40億4400万
2014年3月31日 +116.79%
87億6700万
2014年9月30日 -48.1%
45億5000万
2015年3月31日 +122.48%
101億2300万
2015年9月30日 -51.34%
49億2600万
2016年3月31日 +123.55%
110億1200万
2016年9月30日 -53.9%
50億7600万
2017年3月31日 +105.77%
104億4500万
2017年9月30日 -50.26%
51億9500万
2018年3月31日 +116.77%
112億6100万
2018年9月30日 -49.82%
56億5100万
2019年3月31日 +110.51%
118億9600万
2019年9月30日 -54.03%
54億6800万
2020年3月31日 +115.58%
117億8800万
2020年9月30日 -56.24%
51億5800万
2021年3月31日 +116.77%
111億8100万
2021年9月30日 -48.51%
57億5700万
2022年3月31日 +110.32%
121億800万
2022年9月30日 -52.13%
57億9600万
2023年3月31日 +113.44%
123億7100万
2023年9月30日 -52.24%
59億900万
2024年3月31日 +108.58%
123億2500万
2024年9月30日 -50.29%
61億2700万
2025年3月31日 +107.7%
127億2600万
2025年9月30日 -53.77%
58億8300万
2026年3月31日 +116.1%
127億1300万

個別

2013年3月31日
73億3600万
2014年3月31日 +6.98%
78億4800万
2015年3月31日 +15.11%
90億3400万
2016年3月31日 +10.54%
99億8600万
2017年3月31日 -6.13%
93億7400万
2018年3月31日 +9.75%
102億8800万
2019年3月31日 +4.88%
107億9000万
2020年3月31日 -1.21%
106億5900万
2021年3月31日 -6.28%
99億9000万
2022年3月31日 +8.35%
108億2400万
2023年3月31日 +2.89%
111億3700万
2024年3月31日 -0.57%
110億7400万
2025年3月31日 +5.85%
117億2200万
2026年3月31日 -0.06%
117億1500万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額
2026/06/19 11:44
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費の主要な項目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
貸倒引当金繰入額-百万円5百万円
研究開発費12,726百万円12,713百万円
2026/06/19 11:44
#3 研究開発活動
生成AIの活用を積極的に進めており、社員向け汎用AIチャットボットを導入、活用推進を進めております。また、特定の用途向け生成AIサービスの展開も行っており、一例として独自に開発した“生成KY(危険予知)”で、サービススタッフの支援をするなど、業務効率化に活用しております。
当連結会計年度の研究開発費の総額は12,713百万円(売上高比4.3%)となりました。
各セグメント別の研究開発費及び主な成果は、次のとおりであります。
2026/06/19 11:44
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は、BA事業が既設建物向け・サービス分野を中心に増加し、アドバンスオートメーション(AA)事業も主に国内外プロセスオートメーション(PA)市場で増加しましたが、LA事業が前述の理由から大きく減少したため、全体として前連結会計年度比0.5%減少の2,989億3千万円(前連結会計年度は3,003億7千8百万円)となりました。
損益面につきましては、営業利益は、中期経営計画に基づく研究開発費の計上、DX関連費用、人件費やその他費用の増加がありましたが、価格転嫁も含めた収益力強化施策により大きく改善し、前連結会計年度比14.0%増加の473億4百万円(前連結会計年度は414億8千6百万円)となりました。経常利益も、主に営業利益の増加により大きく改善し、前連結会計年度比15.6%増加の487億6千万円(前連結会計年度は421億7千万円)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前連結会計年度にアズビルテルスターの出資持分譲渡による売却益(約76億円)を特別利益として計上していたことを主因に、前連結会計年度比5.8%減少の385億6千5百万円(前連結会計年度は409億5千5百万円)となりました。
※1 アズビルテルスターの出資持分全てを、2024年10月31日(中央ヨーロッパ時間)付で譲渡しました。この譲渡に伴いアズビルテルスター及びその子会社を2025年3月期第3四半期末にて当社の連結の範囲から除外しております。
2026/06/19 11:44

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。