営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 138億2500万
- 2018年12月31日 +10.38%
- 152億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/12 9:49
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)利 益 金 額 セグメント間取引消去 1 四半期連結損益計算書の営業利益 13,825
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/12 9:49
利 益 金 額 セグメント間取引消去 △9 四半期連結損益計算書の営業利益 15,260 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高が2,041億4千4百万円(前年同期は2,089億6百万円)と、前年同期比2.3%の減少となりましたが、売上高は1,853億5千9百万円(前年同期は1,831億3百万円)と、前年同期比1.2%の増加となりました。受注高の減少は、アドバンスオートメーション(AA)事業、ライフオートメーション(LA)事業において、前年同期に大型案件を計上していたことの反動によるものです。売上高につきましては、AA事業、LA事業が着実に増加し、当社グループ全体で前年同期比増加となっております。2019/02/12 9:49
損益面につきましては、営業利益は、増収及び事業収益力強化の施策効果により前年同期比10.4%増加の152億6千万円(前年同期は138億2千5百万円)となりました。営業利益の増加に伴い、経常利益は前年同期比10.8%増加の160億2千3百万円(前年同期は144億6千5百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比19.5%増加の112億4千9百万円(前年同期は94億1千3百万円)となりました。
(単位:百万円)