- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
2023/08/10 13:32- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間から、コンポーネンツ事業に含まれていたアクセサリー&デバイス製品の事業区分を見直し、自動車機器事業へ、同じくコンポーネンツ事業に含まれていた一部のUV(紫外光)を活用した製品の事業区分を見直し、電子応用製品事業へ変更いたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2023/08/10 13:32- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間から、コンポーネンツ事業に含まれていたアクセサリー&デバイス製品の事業区分を見直し、自動車機器事業へ、同じくコンポーネンツ事業に含まれていた一部のUV(紫外光)を活用した製品の事業区分を見直し、電子応用製品事業へ変更いたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/08/10 13:32 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上のような事業環境のもと、当社グループの業績は、液晶用バックライトの減少、部材調達費用の高騰による影響を受けたものの、自動車生産台数及び二輪車生産台数の増加によるプラスの影響がありました。
その結果、当第1四半期連結累計期間における、売上高は1,117億2千6百万円(前年同期比19.5%増)、営業利益は36億6千4百万円(前年同期比12.8%増)、経常利益は69億2千7百万円(前年同期比36.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億4千7百万円(前年同期比8.8%減)となりました。
なお、技術提供先からの技術提供収入については、従来、営業外収益の「受取ロイヤリティー」に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より「売上高」に計上する方法に変更しております。前年同期比較については、当該表示方法の変更を反映した組替え後の前年同期の数値を用いて比較しております。
2023/08/10 13:32