6923 スタンレー電気

6923
2026/07/16
時価
4406億円
PER 予
12.64倍
2010年以降
9.96-30.26倍
(2010-2026年)
PBR
0.95倍
2010年以降
0.65-2.27倍
(2010-2026年)
配当 予
3.17%
ROE 予
7.49%
ROA 予
4.2%
資料
Link
CSV,JSON

スタンレー電気(6923)の売上高 - コンポーネンツ事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
330億4100万
2014年12月31日 +8.38%
358億900万
2015年12月31日 -0.95%
354億6900万
2016年12月31日 -4.31%
339億4200万
2017年12月31日 +5.91%
359億4900万
2018年12月31日 -0.97%
356億100万
2019年12月31日 -6.04%
334億5100万
2020年12月31日 -10.45%
299億5500万
2021年12月31日 +15.96%
347億3700万
2022年12月31日 +3.21%
358億5300万
2023年12月31日 -18.85%
290億9600万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2024/02/13 13:46
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、コンポーネンツ事業に含まれていたアクセサリー&デバイス製品の事業区分を見直し、自動車機器事業へ、同じくコンポーネンツ事業に含まれていた一部のUV(紫外光)を活用した製品の事業区分を見直し、電子応用製品事業へ変更いたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2024/02/13 13:46
#3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「自動車機器事業」「コンポーネンツ事業」「電子応用製品事業」及び各報告セグメントに帰属しない全社資産において、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては「自動車機器事業」で2,674百万円、「コンポーネンツ事業」で877百万円、「電子応用製品事業」で512百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産で17百万円であります。
2024/02/13 13:46
#4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、コンポーネンツ事業に含まれていたアクセサリー&デバイス製品の事業区分を見直し、自動車機器事業へ、同じくコンポーネンツ事業に含まれていた一部のUV(紫外光)を活用した製品の事業区分を見直し、電子応用製品事業へ変更いたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2024/02/13 13:46
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上のような事業環境のもと、当社グループは、液晶用バックライトの減少、一過性の過去の品質問題に関わる費用、並びに部品等調達費用の高騰による影響を受けたものの、自動車生産台数の増加によるプラスの影響がありました。一方で在外子会社における資金流出事案を受けて特別損失を計上しております。
その結果、当第3四半期連結累計期間における、売上高は3,553億9千8百万円(前年同期比9.7%増)、営業利益は274億1千4百万円(前年同期比22.0%増)、経常利益は349億5百万円(前年同期比29.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は138億2千1百万円(前年同期比1.7%減)となりました。
なお、技術提供先からの技術提供収入については、従来、営業外収益の「受取ロイヤリティー」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より「売上高」に計上する方法に変更しております。前年同期比較については、当該表示方法の変更を反映した組替え後の前年同期の数値を用いて比較しております。
2024/02/13 13:46

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