スタンレー電気(6923)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 77億6800万
- 2011年6月30日 -44.32%
- 43億2500万
- 2012年6月30日 +58.4%
- 68億5100万
- 2013年6月30日 +23.98%
- 84億9400万
- 2014年6月30日 +3.74%
- 88億1200万
- 2015年6月30日 +4.18%
- 91億8000万
- 2016年6月30日 -9.38%
- 83億1900万
- 2017年6月30日 +23.07%
- 102億3800万
- 2018年6月30日 +37.51%
- 140億7800万
- 2019年6月30日 -7.83%
- 129億7600万
- 2020年6月30日
- -4億5000万
- 2021年6月30日
- 83億5600万
- 2022年6月30日 -66.04%
- 28億3800万
- 2023年6月30日 +29.11%
- 36億6400万
- 2024年6月30日 +160.23%
- 95億3500万
- 2025年6月30日 -9.73%
- 86億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 及び管理部門に係る費用であります。2023/08/10 13:32
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない身体障害者雇用促進事業、グループに対する金融・
経営サービス等の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,755百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用
△1,702百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費
及び管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 13:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような事業環境のもと、当社グループの業績は、液晶用バックライトの減少、部材調達費用の高騰による影響を受けたものの、自動車生産台数及び二輪車生産台数の増加によるプラスの影響がありました。2023/08/10 13:32
その結果、当第1四半期連結累計期間における、売上高は1,117億2千6百万円(前年同期比19.5%増)、営業利益は36億6千4百万円(前年同期比12.8%増)、経常利益は69億2千7百万円(前年同期比36.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億4千7百万円(前年同期比8.8%減)となりました。
なお、技術提供先からの技術提供収入については、従来、営業外収益の「受取ロイヤリティー」に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より「売上高」に計上する方法に変更しております。前年同期比較については、当該表示方法の変更を反映した組替え後の前年同期の数値を用いて比較しております。