6923 スタンレー電気

6923
2026/07/03
時価
4539億円
PER 予
13.02倍
2010年以降
9.96-30.26倍
(2010-2026年)
PBR
0.97倍
2010年以降
0.65-2.27倍
(2010-2026年)
配当 予
3.08%
ROE 予
7.49%
ROA 予
4.2%
資料
Link
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スタンレー電気(6923)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
465億6300万
2009年3月31日 -49.76%
233億9200万
2010年3月31日 +4.04%
243億3600万
2011年3月31日 +22.87%
299億200万
2012年3月31日 -11.58%
264億3900万
2013年3月31日 +3.92%
274億7500万
2014年3月31日 +34.17%
368億6400万
2015年3月31日 +3.23%
380億5400万
2016年3月31日 -3.36%
367億7400万
2017年3月31日 +15.04%
423億500万
2018年3月31日 +25.68%
531億6900万
2019年3月31日 +1.43%
539億2700万
2020年3月31日 -53.95%
248億3300万
2021年3月31日 +44.58%
359億300万
2022年3月31日 -22.73%
277億4300万
2023年3月31日 +25.89%
349億2600万
2024年3月31日 +2.6%
358億3400万
2025年3月31日 +36.75%
490億200万
2026年3月31日 -12.91%
426億7400万

個別

2008年3月31日
198億2800万
2009年3月31日 -67.05%
65億3300万
2010年3月31日 -11.8%
57億6200万
2011年3月31日 +69.51%
97億6700万
2012年3月31日 -14.79%
83億2200万
2013年3月31日 -8.39%
76億2400万
2014年3月31日 +6.74%
81億3800万
2015年3月31日 -1.94%
79億8000万
2016年3月31日 +7.91%
86億1100万
2017年3月31日 +28.94%
111億300万
2018年3月31日 +27.41%
141億4600万
2019年3月31日 -17.85%
116億2100万
2020年3月31日
-119億4200万
2021年3月31日
72億500万
2022年3月31日
-2億8200万
2023年3月31日 -119.5%
-6億1900万
2024年3月31日
28億9500万
2025年3月31日 +57.62%
45億6300万
2026年3月31日 -77.34%
10億3400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,330百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に対する投資10,285百万円等であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/24 13:29
#2 セグメント表の脚注(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,191百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に対する投資11,691百万円等であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2026/06/24 13:29
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間取引は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/24 13:29
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
合わせて、強固な財務体質を構築し積極的な投資を行いながら、収益性と資産効率性の向上に取り組みました。
当社グループの経営指標としては、2023年度からスタートしました第8期中期3ヶ年経営計画を2024年5月にアップデートし、2026年3月期において売上高5,900億円、営業利益率10.5%(責任利益10%)、ROE8%の達成を目標としておりました。しかしながら、当社グループを取り巻く事業環境は、第8期中期3ヶ年経営計画策定時とは著しく変化し、中国市場の低迷及び米国の通商政策等により、最終年度である2026年3月期の実績は、売上高5,184億円、営業利益率8.2%、ROE7.0%となりました。
当社グループを取り巻く事業環境は、自動車業界をはじめ関連する市場が大きく変化しており、当社グループも開発スピードの向上やコストの最適化などが求められています。このような環境のもと、安定的に価値と収益を創出する基盤構築を目的として、第9期中期経営計画をスタートしました。第9期中期経営計画の取り組みによって、収益性と資産効率性の向上を図り、ROE10%を達成し、2030年「競争力のある企業」となることを目指します。
2026/06/24 13:29
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの業績は、中国及びアジアにおける厳しい事業環境、米国の関税及び半導体不足、並びに品質問題に関わる費用による影響を受けました。一方で、前連結会計年度の第3四半期より連結子会社化しているStanley-Angstrom Electric da Amazonia Ltda.の通年寄与による増収効果がありました。
その結果、当連結会計年度における、売上高は5,184億5千6百万円(前期比1.7%増)、営業利益は426億7千4百万円(前期比12.9%減)、経常利益は508億5千3百万円(前期比8.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は328億1千3百万円(前期比2.4%増)となりました。
経営上の目標の達成状況を判断するための指標は、次のとおりであります。
2026/06/24 13:29

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