営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 277億4300万
- 2023年3月31日 +25.89%
- 349億2600万
個別
- 2022年3月31日
- -2億8200万
- 2023年3月31日 -119.5%
- -6億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,174百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に対する投資3,362百万円等であります。2023/06/29 14:08
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,926百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に対する投資6,257百万円等であります。2023/06/29 14:08
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/06/29 14:08
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間取引は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 世界中の当社グループ社員が一丸となって、同じベクトルで挑戦し、成果を出していく姿がOne Stanleyです。One Stanleyとなることで、スピードのある価値提供をグローバルで実現していきます。2023/06/29 14:08
<経営目標>
株主還元のさらなる充実を図るため、連結配当性向は30%以上を目標とし目標(2025年度) 売上高 (億円) 5,500 営業利益率 (%) 10.0 ROE(自己資本当期純利益率) (%) 8.0 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような事業環境のもと、当社グループの業績は、中国における感染拡大、前期から続く自動車生産計画の急激な変動による固定費負担の増加、及び樹脂材料や部材調達費用の高騰による影響を受けたものの、自動車生産台数及び二輪車生産台数の増加、並びに為替によるプラス影響を受け、増収増益となりました。2023/06/29 14:08
その結果、当連結会計年度における、売上高は4,377億9千万円(前期比14.4%増)、営業利益は349億2千6百万円(前期比25.9%増)、経常利益は448億7千2百万円(前期比22.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は264億9千6百万円(前期比23.6%増)となりました。
経営上の目標の達成状況を判断するための指標は、次のとおりであります。