東芝テック(6588)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ワークプレイスソリューションの推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- -69億1300万
- 2021年9月30日
- -13億6500万
- 2022年9月30日
- 10億8700万
- 2023年9月30日 +360.9%
- 50億1000万
- 2024年9月30日 +58.92%
- 79億6200万
- 2025年9月30日 -84.14%
- 12億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、リテールソリューション事業の売上高は、1,496億37百万円(前年同期比3%増)となりました。また、同事業の営業利益は、国内市場向けPOSシステムの損益は改善しましたが、海外ではPOSシステムの売上減少と将来成長のための研究費等の増加により損益が悪化したことから、8億99百万円(前年同期比82%減)となりました。2023/11/13 15:09
(ワークプレイスソリューション事業)
国内及び海外市場向け複合機、海外市場向けオートIDシステム、国内及び海外市場向けインクジェットヘッド、並びにそれらの関連商品等を取り扱っているワークプレイスソリューション事業は、ポストコロナの働き方改革・オフィスのDX推進による印刷量の減少、競合他社との競争激化が続く厳しい事業環境の中で、「コア事業の基礎収益力向上」に注力するとともに、成長領域での事業拡大に向けて、オートID事業、ドキュメントソリューション・データソリューション、顧客サポートビジネスの展開等に取り組んでまいりました。