- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2016/03/14 15:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2016/03/14 15:07- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が39億27百万円減少し、利益剰余金が25億22百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/03/14 15:07- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下におきまして、当社グループは「グローバル・ワンストップ・ソリューション企業」を目指し、「グローバル化の加速」、「ソリューション・サービスの拡大」及び「安定収益実現に向けた企業体質改革」に鋭意努めてまいりました。
連結業績につきましては、システムソリューション事業及びグローバルソリューション事業がともに堅調に推移したことなどから、売上高は前年同期比5%増の1,208億96百万円、営業利益は前年同期比3%増の41億37百万円、経常利益は前年同期比18%減の29億28百万円、四半期純利益は前年同期比30%減の13億32百万円となりました。
当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの状況は、次のとおりであります。
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