東芝テック(6588)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 34億5100万
- 2011年6月30日 -41.73%
- 20億1100万
- 2012年6月30日 +44.55%
- 29億700万
- 2013年6月30日 +32.4%
- 38億4900万
- 2014年6月30日 +7.48%
- 41億3700万
- 2015年6月30日
- -12億3700万
- 2016年6月30日
- 15億800万
- 2017年6月30日 +123.01%
- 33億6300万
- 2018年6月30日 +26.91%
- 42億6800万
- 2019年6月30日 -3.98%
- 40億9800万
- 2020年6月30日
- -39億6500万
- 2021年6月30日
- 32億9900万
- 2022年6月30日 -93.85%
- 2億300万
- 2023年6月30日 +533.99%
- 12億8700万
- 2024年6月30日 +232.25%
- 42億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/08 13:32
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/08 13:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で、当社グループは、中期経営計画(2023~2025年度)の基本方針「社会課題の解決に貢献する新たな価値を共創によって生み出し、グローバルトップのソリューションパートナーへ」の下で、持続的な成長の実現に向けて、各種施策の実行に鋭意注力するとともに、事業転換と企業変革を実行し、社会課題解決への貢献に努めてまいりました。2023/08/08 13:32
売上高については、国内市場向けPOSシステム及び複合機の売上が増加したことや為替の影響などから、1,223億74百万円(前年同期比12%増)となりました。損益については、複合機の損益が改善したことなどから、営業利益は12億87百万円(前年同期比10億84百万円増)、経常利益は4億6百万円(前年同期は22億53百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38百万円(前年同期は21億61百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
② 各報告セグメントの状況