営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 41億3700万
- 2015年6月30日
- -12億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/03/14 15:19
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2016/03/14 15:19
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下で、当社グループは「グローバル・ワンストップ・ソリューション企業」を目指し、「グローバルリテール事業の成長」、「ソリューション事業の拡大」及び「原価低減の加速、生産性向上による安定収益体制の構築」に鋭意努めてまいりました。2016/03/14 15:19
売上高につきましては、為替の影響もあって概ね堅調に推移し、1,270億23百万円(前年同期比5%増)となりました。一方、損益につきましては、海外リテールソリューション事業が粗利低下並びに販売費及び一般管理費増加の影響により大幅に悪化したことから、営業損失は12億37百万円(前年同期は41億37百万円の営業利益)、経常損失は20億71百万円(前年同期は29億28百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は48億18百万円(前年同期は13億32百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの状況は、次のとおりであります。