東芝テック(6588)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 78億600万
- 2011年9月30日 -34.73%
- 50億9500万
- 2012年9月30日 +88.6%
- 96億900万
- 2013年9月30日 +10.6%
- 106億2800万
- 2014年9月30日 +3.65%
- 110億1600万
- 2015年9月30日 -98.89%
- 1億2200万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 64億4300万
- 2017年9月30日 +61.29%
- 103億9200万
- 2018年9月30日 -30.87%
- 71億8400万
- 2019年9月30日 +41.62%
- 101億7400万
- 2020年9月30日
- -9億3000万
- 2021年9月30日
- 43億3200万
- 2022年9月30日 +37.47%
- 59億5500万
- 2023年9月30日 -0.76%
- 59億1000万
- 2024年9月30日 +60.29%
- 94億7300万
- 2025年9月30日
- -10億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/13 15:09
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/13 15:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で、当社グループは、中期経営計画(2023~2025年度)の基本方針「社会課題の解決に貢献する新たな価値を共創によって生み出し、グローバルトップのソリューションパートナーへ」の下で、持続的な成長の実現に向けて、各種施策の実行に鋭意注力するとともに、事業転換と企業変革を実行し、社会課題解決への貢献に努めてまいりました。2023/11/13 15:09
売上高については、国内市場向けPOSシステム及び複合機の売上が増加したことや為替の影響などから、2,636億46百万円(前年同期比8%増)となりました。損益については、海外市場向けPOSシステムの損益は悪化しましたが、複合機の損益が大幅に改善したことに加え、国内市場向けPOSシステムの損益も改善したことから、営業利益は59億10百万円(前年同期比1%減)、経常利益は36億63百万円(前年同期比32%増)となり、前年同期に特別損失に計上した「訴訟損失引当金繰入額」による一時的な損益悪化影響がなくなったことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億63百万円(前年同期は63億70百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、中間配当については、上記の業績や経営環境等を総合的に勘案した結果、2023年5月11日の2023年3月期決算発表時の配当予想のとおり、1株当たり20円の配当を実施させていただきます。