- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2016/03/14 15:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2016/03/14 15:10- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が39億27百万円減少し、利益剰余金が25
億22百万円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/03/14 15:10- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下におきまして、当社グループは「グローバル・ワンストップ・ソリューション企業」を目指し、「グローバル化の加速」、「ソリューション・サービスの拡大」及び「安定収益実現に向けた企業体質改革」に鋭意努めてまいりました。
連結業績につきましては、システムソリューション事業及びグローバルソリューション事業がともに順調に推移したことなどから、売上高は前年同期比6%増の2,563億98百万円、営業利益は前年同期比10%増の110億16百万円、経常利益は前年同期比5%減の89億49百万円、四半期純利益は前年同期比21%増の45億13百万円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間における売上高、営業利益はともに過去最高値を達成いたしました。
当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの状況は、次のとおりであります。
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