- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
2017/02/10 14:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2017/02/10 14:36- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下で、当社グループは「グローバル・ワンストップ・ソリューション企業」を目指し、「グローバルリテール事業の成長」、「ソリューション・サービス事業拡大」及び「原価低減加速、生産性向上による安定収益体制の構築」に鋭意努めてまいりました。
売上高につきましては、為替の影響などにより、3,647億94百万円(前年同期比8%減)となりました。一方、損益につきましては、為替による減益要因がありましたが、国内市場向けPOSシステムの増収による粗利増加、グローバルコマースソリューション事業における償却費の減少並びに販売費及び一般管理費の減少の影響などにより、営業利益は104億88百万円(前年同期比220%増)、経常利益は96億98百万円(前年同期は2億50百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億68百万円(前年同期は776億4百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの状況は、次のとおりであります。
2017/02/10 14:36- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
売上高 10,463百万円
営業利益 818百万円
なお、本件株式譲渡に伴い、平成29年3月期の連結決算において、1,700百万円(予定)を関係会社株式売却益として特別利益に計上する見込みです。
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