構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1億7200万
- 2018年3月31日 -9.88%
- 1億5500万
有報情報
- #1 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用(償却)年数は以下のとおりであります。2018/06/26 15:08
②無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 15~38年 機械装置及び運搬具 5~13年 工具、器具及び備品 2~7年
定額法を採用しております。ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。自社利用のソフトウエアについては、利用可能期間に基づく定額法を採用しております。