営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 172億2300万
- 2018年12月31日 -18.12%
- 141億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/12 14:33
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/12 14:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下で、当社グループは「グローバルワンストップソリューション企業」を目指し、「原価低減加速、生産性向上による安定収益体制の構築」、「コアビジネスによる市場先行」及び「ソリューション・サービス事業拡大」に鋭意努めてまいりました。2019/02/12 14:33
売上高につきましては、国内市場向けPOSシステム及び海外市場向け複合機の減少や、国際チャート㈱が連結対象外となった影響などにより、3,544億17百万円(前年同期比5%減)となりました。また損益につきましては、海外市場向けPOSシステムの粗利増加はありましたが、国内市場向けPOSシステム及び海外市場向け複合機の減収などにより、営業利益は141億3百万円(前年同期比18%減)、経常利益は123億83百万円(前年同期比22%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は91億68百万円(前年同期比22%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの状況は、次のとおりであります。