- 6588
- 2026/09/11
- 時価
- 1602億円
- PER 予
- 21.04倍
- 2010年以降
- 赤字-70.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2010年以降
- 0.49-3.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.44%
- ROE 予
- 7.36%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 141億300万
- 2019年12月31日 -5.11%
- 133億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/07 14:54
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/07 14:54
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で、当社グループは「店舗・オフィスを起点に顧客現場の課題を解決するソリューションパートナー」を目指し、「ソリューション事業拡大」、「コアビジネス業容拡大」及び「原価低減加速、生産性向上による安定収益体制の構築」に鋭意努めてまいりました。2020/02/07 14:54
売上高につきましては、海外市場向けPOSシステムの減少や為替による悪化影響はありましたが、国内市場向けPOSシステムが増加したことなどから、3,660億34百万円(前年同期比3%増)となりました。また損益につきましては、国内市場向けPOSシステムが大幅増益となったものの、海外市場向けPOSシステム及び海外市場向け複合機の損益が悪化したことなどから、営業利益は133億83百万円(前年同期比5%減)となりましたが、営業外損益の改善により、経常利益は124億54百万円(前年同期比1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は104億8百万円(前年同期比14%増)となりました。
② 各報告セグメントの状況