- #1 会計方針に関する事項(連結)
③ 棚卸資産
主として、商品、製品及び半製品は先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)、仕掛品及び原材料は移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)、貯蔵品は最終仕入原価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
2022/06/27 15:14- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(3) 財政状態
当連結会計年度における資産は、前連結会計年度に比べ209億43百万円増加し、3,102億56百万円となりました。これは、流動資産の「現金及び預金」が35億34百万円減少しましたが、「受取手形、売掛金及び契約資産」が69億18百万円、「商品及び製品」が32億24百万円、「仕掛品」が12億59百万円、「原材料及び貯蔵品」が71億3百万円、投資その他の資産の「投資有価証券」が60億44百万円増加したことなどによります。
負債は、前連結会計年度に比べ131億44百万円増加し、1,925億94百万円となりました。これは、「支払手形及び買掛金」が48億32百万円、「未払金」が17億69百万円、「未払法人税等」が14億71百万円、「前受収益」が21億74百万円、流動負債の「その他」が18億18百万円増加したことなどによります。
2022/06/27 15:14- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3) 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品及び半製品は先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)、仕掛品及び原材料は移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)、貯蔵品は最終仕入原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
2022/06/27 15:14