無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 115億6900万
- 2025年3月31日 -3.48%
- 111億6600万
個別
- 2024年3月31日
- 108億800万
- 2025年3月31日 -10.72%
- 96億4900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2025/12/23 15:07
定額法を採用しております。ただし、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。自社利用のソフトウェアについては、利用可能期間に基づく定額法を採用しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/12/23 15:07
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 社内用ソフトウェア取得 2,888 無形固定資産その他 ソフトウェア仮勘定 2,179
3.当期償却額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 事業承継させたことに伴う減少 214 無形固定資産その他 社内用ソフトウェアへの振替 2,888 無形固定資産の廃売却 14 事業承継させたことに伴う減少 125 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/12/23 15:07
投資活動については、事業譲渡による収入が67億50百万円となりましたが、有形固定資産の取得による支出が137億4百万円、無形固定資産の取得による支出が32億41百万円となったことなどから、99億87百万円の支出(前連結会計年度は161億35百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/12/23 15:07
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。自社利用のソフトウェアについては、利用可能期間に基づく定額法を採用しております。