6844 新電元工業

6844
2026/05/15
時価
323億円
PER 予
11.78倍
2010年以降
赤字-350.75倍
(2010-2026年)
PBR
0.44倍
2010年以降
0.23-1.86倍
(2010-2026年)
配当 予
3.2%
ROE 予
3.72%
ROA 予
1.87%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「デバイス事業」は、ダイオード、サイリスタ、MOSFET、高耐圧パワーIC及びパワーモジュールなどを生産しております。「電装事業」は、二輪車用電装品及び四輪車用電装品及び汎用インバータなどを生産しております。「新エネルギー事業」は、太陽光発電向けパワーコンディショナ、蓄電システム、EV用充電器、情報・通信機器用電源装置などを生産しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした金額であります。また、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。
2017/06/30 9:11
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
シンデンゲン・ラオス・カンパニー・リミテッド
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社で、その総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見
合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除いております。2017/06/30 9:11
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称または氏名売上高関連するセグメント名
ピー・ティ・アストラホンダモーター12,309電装事業
2017/06/30 9:11
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした金額であります。また、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2017/06/30 9:11
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)

(注)売上高は顧客の所在地等を基礎とし、国または地域に分類しております。2017/06/30 9:11
#6 業績等の概要
当社グループを取り巻く環境は、モビリティ分野は底堅く推移しましたが、新エネルギー分野は低迷が続くなど、さまざまな状況のなかで、全体としては為替変動に大きく左右される一年でした。
このようななか、当連結会計年度の売上高は926億88百万円(前期比5.5%減)で減収となった一方、営業利益は52億38百万円(前期比555.2%増)、経常利益は47億39百万円(前期は4億5百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純利益は35億9百万円(前期は2億5百万円の利益)で、製品保証引当金を計上した前期に比べて大幅増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであり、セグメント間の取引については相殺消去して記載しております。
2017/06/30 9:11
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②連結損益及び包括利益計算書の分析
当連結会計年度の売上高は926億88百万円(前期比5.5%減)となりました。為替レートが前期比で円高となり減収となる中、損益面では、製品保証引当金を計上した前期に比べて増益となり、営業利益は52億38百万円(前期比555.2%増)となりました。それに伴い、経常利益は47億39百万円(前期は4億5百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純利益は35億9百万円(前期は2億5百万円の利益)となり、その他包括利益を加味した結果、包括利益は45億43百万円(前期は48億76百万円の損失)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因と今後の見通し
2017/06/30 9:11
#8 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
売上高98,11092,688
売上原価※2,※5 85,051※2,※5 75,213
2017/06/30 9:11
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との主な取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
営業取引による取引高
売上高43,858百万円38,107百万円
仕入高43,72740,885
2017/06/30 9:11

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