- 6844
- 2026/09/10
- 時価
- 305億円
- PER 予
- 11.14倍
- 2010年以降
- 赤字-350.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.23-1.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.38%
- ROE 予
- 3.67%
- ROA 予
- 1.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 13:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/11 13:05
(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 売上高 45,882 48,124 売上原価 36,020 39,539 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは2022年度から2024年度までの3ヶ年を期間とした第16次中期経営計画を策定し、経営方針に「稼ぐ体質づくり」、「伸長事業拡大の布石」、「温室効果ガス排出量削減分野へのリソース配分」を掲げました。モビリティ分野において環境対応車向けにパワーモジュールやDC/DCコンバータの新製品を投入したほか、各施策を推進するためのデジタルトランスフォーメーション活用に向けた体制を構築するなど、事業活動の拡大に向けた取組みを進めております。2022/11/11 13:05
このようななか、当第2四半期連結累計期間の売上高は円安効果や価格転嫁を進めたこと等により48,124百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は材料費高騰の影響や基礎研究開発費の増加などのほか、棚卸評価損が膨らんだことにより1,479百万円(前年同期比57.6%減)、経常利益は為替差益が発生したことなどにより2,244百万円(前年同期比33.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,540百万円(前年同期比54.8%減)で、前年同期にあった投資有価証券売却益がなくなったこともあり減益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。