建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 9億
- 2022年3月31日 +999.99%
- 117億9100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (13)災害等のリスク2023/04/28 10:07
地震や台風など大規模な自然災害や火災等の事故災害、感染症によるパンデミックの発生などにより、当社グループの建物や設備、従業員等が被害を受け操業停止せざるを得ない事象のほか、経済活動への影響が重大または長期間となった場合、当社グループの業績、財政状態およびキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、こうした事態に備えたBCP(事業継続計画)を策定し、災害等の発生時における影響を最小限に留めるべく、リスク耐性の強化を図っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、朝霞事業所及び在外連結子会社は定額法を採用しております。主な耐用年数は次のとおりであります。2023/04/28 10:07
建物 3~50年
機械装置 4~10年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/04/28 10:07
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 土地 -百万円 64百万円 建物 2 - 合計 2 64 - #4 有形固定資産売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2023/04/28 10:07
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 土地 353百万円 -百万円 建物、構築物等 15 - 合計 368 - - #5 沿革
- 2【沿革】2023/04/28 10:07
年月 沿革 1953年7月 大阪府大阪市に大阪出張所を開設(現 大阪支店) 1955年8月 電元工業㈱から営業権、工場土地、建物及び機械装置等を譲受 1956年4月 村山工場を飯能工場に統合し、工場を一元化 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2023/04/28 10:07
(2) 減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 減損損失(百万円) 遊休資産 建物等 埼玉県飯能市 1,253 遊休資産 土地等 秋田県由利本荘市 228 遊休資産 土地、建物等 埼玉県日高市 104
遊休資産は、当連結会計年度において収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、朝霞事業所に係る有形固定資産は、定額法を採用しております。また耐用年数は法人税法に規定する耐用年数を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/04/28 10:07
建物 3~50年
機械装置 4~10年