ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 9億7200万
- 2019年3月31日 -1.75%
- 9億5500万
個別
- 2018年3月31日
- 5億8600万
- 2019年3月31日 +5.97%
- 6億2100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産……主として、研究開発設備(機械装置)であります。2023/04/28 10:12
(イ)無形固定資産……ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
耐用年数は法人税法に規定する耐用年数を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
機械装置 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産について、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/04/28 10:12 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (3) 減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳2023/04/28 10:12
(4) 資産のグルーピングの方法種類 金額 (百万円) 機械装置 21 ソフトウエア 5 建物付属設備 0
管理会計上の区分を基礎とし、製造工程の類似性等によるキャッシュ・フローの相互補完性を加味して資産のグルーピングを行っております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2023/04/28 10:12
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2023/04/28 10:12
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、一部在外子会社は定額法を採用しております。主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
機械装置 4~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産について、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/04/28 10:12