純資産
連結
- 2024年3月31日
- 709億1700万
- 2025年3月31日 -6.73%
- 661億4400万
- 2026年3月31日 +9.7%
- 725億6100万
個別
- 2024年3月31日
- 436億8700万
- 2025年3月31日 -16.46%
- 364億9600万
- 2026年3月31日 +10.88%
- 404億6700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法
③棚卸資産
連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社
主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
在外連結子会社
主として移動平均法に基づく低価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/24 9:56 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②当連結会計年度の財政状態及び経営成績の分析2026/06/24 9:56
a.資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、144,652百万円(前期比8,156百万円増)となりました。これは、主に現金及び預金が増加したことによるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- (短期借入金のうち2,600百万円、長期借入金のうち8,700百万円)2026/06/24 9:56
① 2021年3月期決算以降、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を2020年3月決算期末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額の50%以上に維持すること。
② 2022年3月期決算以降、各年度の決算期を初回とする連続する2期について、各年度の決算期における連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/06/24 9:56
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/24 9:56
時価法 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/24 9:56
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 6,411.20円 7,127.17円 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) △236.15 549.00
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。