日東電工(6988)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 428億4700万
- 2010年12月31日 +59.88%
- 685億300万
- 2011年12月31日 -29.23%
- 484億8000万
- 2012年12月31日 +13.58%
- 550億6600万
- 2013年12月31日 +1.51%
- 558億9900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/01/30 16:12
(単位:百万円) その他の費用 5,304 2,701 営業利益 45,439 47,856 金融収益 51 557 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/01/30 16:12
(単位:百万円) その他の費用 9,903 8,374 営業利益 137,718 112,329 金融収益 1,070 1,587 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「新規事業」で構成されております。2024/01/30 16:12
2.営業利益の調整額△2,806百万円には、各セグメントに配賦されない全社損益等が含まれております。
3.第1四半期連結会計期間において、報告セグメントの分類に一部変更があります。従来の「プリント回路」の名称を「回路材料」へ変更し、「その他」のプラスチック光ファイバー・ケーブル事業を「オプトロニクス」の「回路材料」へ移管し、「ヒューマンライフ」の「パーソナルケア材料」の一部関連事業を「インダストリアルテープ」へ、「調整額」に含まれる一部事業を「その他」へ移管しております。前第3四半期連結累計期間数値は、この変更を反映した数値を記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 基盤機能材料は、前第3四半期連結累計期間に対して売上収益が伸長しました。ハイエンドスマートフォン向け組み立て用部材は、新製品の投入により需要が増加しました。また、自動車材料は、第1四半期連結会計期間に譲渡したNVH(Noise, Vibration, Harshness)事業を除くと、国内や欧州を中心に自動車生産が回復し、需要が増加しました。一方、半導体メモリやセラミックコンデンサーの生産に使用される工程用材料は、前第4四半期連結会計期間を底に回復基調にあるものの、前年同期比で需要が減少しました。2024/01/30 16:12
以上の結果、売上収益は265,635百万円(0.3%増)、営業利益は30,341百万円(24.9%増)となりました。
② オプトロニクス