大黒屋 HD(6993)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 37万
- 2014年12月31日 +107.26%
- 77万
- 2015年12月31日 -3.11%
- 74万
- 2016年12月31日 ±0%
- 74万
- 2017年12月31日 -2.14%
- 73万
- 2018年12月31日 -0.41%
- 72万
- 2019年12月31日 -84.34%
- 11万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自令和4年4月1日 至令和4年12月31日)2024/02/13 10:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- かかる新たな資金需要に応じて、当社では、直接金融として昨年11月30日に第三者割当による新株予約権付社債及び新株予約権の募集により総額約21億円の調達を決議しております。一方、大黒屋においては、昨年10月23日に銀行団との間で長期運転資金として46億円の融資(借替え)を受けております。今後、新株予約権の行使が進み資金が大黒屋に還元されること及びその他ファイナンスの実施等により、落ち込んだ在庫水準をコロナ前の水準に戻すことで、増加在庫に対する過去の平均回転期間2.4か月を乗ずることで収益への貢献が見込まれ、EBITDAの向上が臨まれると考えます。2024/02/13 10:18
このような状況下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高及び利益は、前第3四半期連結累計期間と比較し在庫水準が低い事から売上及び利益は減少するも、大阪の店舗を中心に粗利率の高い商品の在庫回転期間が縮小した事で売上総利益率は30.0%と前年同期比で3.0%大幅に改善となりました。
(売上高)