大黒屋 HD(6993)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 3970万
- 2023年3月31日 +26.44%
- 5019万
- 2024年3月31日 +18.72%
- 5959万
- 2025年3月31日 -36.58%
- 3779万
- 2026年3月31日 +16.47%
- 4402万
個別
- 2008年3月31日
- 9272万
- 2009年3月31日 -7.31%
- 8594万
- 2010年3月31日 -16.29%
- 7194万
- 2011年3月31日 -9.48%
- 6512万
- 2012年3月31日 +38.32%
- 9008万
- 2013年3月31日 -14.27%
- 7722万
- 2014年3月31日 -5.82%
- 7272万
- 2015年3月31日 -12.51%
- 6363万
- 2016年3月31日 +42.8%
- 9086万
- 2017年3月31日 -28.5%
- 6496万
- 2018年3月31日 +8.99%
- 7080万
- 2019年3月31日 -0.73%
- 7028万
- 2020年3月31日 -44.09%
- 3929万
- 2021年3月31日 -3.52%
- 3791万
- 2022年3月31日 +4.72%
- 3970万
- 2023年3月31日 +26.44%
- 5019万
- 2024年3月31日 +18.72%
- 5959万
- 2025年3月31日 -36.58%
- 3779万
- 2026年3月31日 +16.47%
- 4402万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、また、資金調達については、主に金融機関からの借入れ及び新株発行による直接金融により調達しております。デリバティブ取引を行う場合は、後述するリスクを回避するために利用することとし、投機的な取引は行わない方針であります。2026/06/25 15:23
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しましては、与信管理手続きに従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を毎年把握する体制としております。
営業債権である営業貸付金は、質草を担保にした貸付金であり、その預り期間は短期間であります。質料を入れることによりその都度貸付期間が延長されるか、質流れにより質物の所有物を得ることになります。そのため、営業貸付金に係る信用リスクは低いと判断しております。