- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/16 9:50- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた16,644千円は、「投資その他の資産」の「差入保証金」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「未払金」は、負債及び純資産の合計額の100分の1以下であり重要性が乏しいため、当連結会計年度より「流動負債」の「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「未払金」に表示していた49,301千円は、「流動負債」の「その他」として組み替えております。
2014/06/16 9:50- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度末の財政状態の分析
上記のとおり当連結会計年度において、平成25年10月1日付でDW及びDWの完全子会社である大黒屋を連結子会社といたしました。この結果、当連結会計年度末における資産、負債、純資産は、前連結会計年度末に比べ大幅に増加しております。
(資産)
2014/06/16 9:50- #4 資産の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの
2014/06/16 9:50- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(3)財務制限条項
財務コベナンツの遵守として、レバレッジ・レシオ、デット・サービス・カバレッジ・レシオ、利益維持、純資産維持があります。
また、不作為義務として、配当制限、設備投資制限、株式公開制限、証券発行制限、定款の変更や合併、会社分割、株式交換、株式移転等の重要な変更の制限等があります。そのため、大黒屋は、貸付人の事前の書面による承諾が無い限り、剰余金の配当の実施を行うことができません。
2014/06/16 9:50- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの
2014/06/16 9:50- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成25年3月31日) | 当連結会計年度末(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,570,967 | 4,737,135 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 15,651 | 2,063,002 |
| (うち新株予約権) | (15,651) | (―) |
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