構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 49万
- 2014年3月31日 -12.47%
- 43万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 10~60年2014/06/16 9:50
構築物 20年
機械及び装置 5~12年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/16 9:50
(注)1.当連結会計年度末において、上記以外に商標権に対する質権が設定されております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 商品及び製品 2,894 3,181,416 建物及び構築物 40,866 61,304 土地 2,610 281,295
2.当連結会計年度末において、関係会社株式(取得価額5,505,100千円)につきましては質権が設定されておりますが、連結子会社の株式のため連結貸借対照表では相殺消去されております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/16 9:50
無形固定資産建物及び構築物 3~60年 機械及び装置 5~12年 車輌運搬具 3~6年 工具、器具及び備品 2~20年
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法により償却しております。