有価証券報告書-第105期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法により償却しております。
有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 3~60年 |
| 機械及び装置 | 5~12年 |
| 車輌運搬具 | 3~6年 |
| 工具、器具及び備品 | 2~20年 |
無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法により償却しております。