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| (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 |
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(表示方法の変更)
前連結会計年度において、繰延税金資産に区分掲記しておりました「長期貸付金」「破産債権・更生債権等」「長期差入保証金」「その他有価証券評価差額金」「一括償却資産」「資産除去債務」「敷金」「原材料」「仕掛品」「製品」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度から「その他」に含めることにいたしました。また、前連結会計年度において、繰延税金負債に区分掲記しておりました「その他有価証券評価差額金」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度から「その他」に含めることにいたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行なっております。
この結果、前連結会計年度において、繰延税金資産に区分掲記しておりました「長期貸付金」4,691千円、「破産債権・更生債権等」3,763千円、「長期差入保証金」4,098千円、「その他有価証券評価差額金」3千円、「一括償却資産」29千円、「資産除去債務」5,518千円、「敷金」681千円、「原材料」2,204千円、「仕掛品」454千円、「製品」164千円は、「その他」21,610千円に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、繰延税金資産に区分掲記しておりました「その他有価証券評価差額金」△24千円、「その他」△24千円に含めて表示しております。2014/06/16 9:50