仕掛品
連結
- 2014年3月31日
- 1872万
- 2015年3月31日 -12.81%
- 1632万
個別
- 2014年3月31日
- 1872万
- 2015年3月31日 -12.81%
- 1632万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/09/11 16:51
前事業年度において、繰延税金資産に区分掲記しておりました「一括償却資産」「敷金」「仕掛品」「製品」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度から「その他」に含めることにいたしました。また、前事業年度において、繰延税金負債に区分掲記しておりました「その他有価証券評価差額金」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度から「その他」に含めることにいたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行なっております。
この結果、前事業年度において、繰延税金資産に区分掲記しておりました「一括償却資産」89千円、「敷金」293千円、「仕掛品」2,151千円、「製品」210千円は、「その他」2,745千円に含めて表示しております。また、前事業年度において、繰延税金負債に区分掲記しておりました「その他有価証券評価差額金」△72千円は、「その他」△72千円に含めて表示しております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 会社及び関連会社株式
移動平均法による原価法
② その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準及び評価方法は、次のとおりです。
(商品)
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(製品・仕掛品・材料)
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(貯蔵品)
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2015/09/11 16:51 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ.たな卸資産
当社及び連結子会社である株式会社エスビーオー、オリオン・キャピタル・マネージメント株式会社における評価基準及び評価方法は、次のとおりです。
(商品)
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(製品・仕掛品・材料)
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(貯蔵品)
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
連結子会社である株式会社ディーワンダーランド、株式会社大黒屋における評価基準及び評価方法は、次のとおりです。
(商品)
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(貯蔵品)
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2015/09/11 16:51