構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 38万
- 2016年3月31日 -12.6%
- 33万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 10~60年2016/06/30 15:27
構築物 20年
機械及び装置 5~12年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/30 15:27
(注)上記の他に、前連結会計年度末においては、関係会社株式(取得価額5,505,100千円)に対する質権設定、当連結会計年度末においては、関係会社株式(取得価額5,505,100千円)に対する質権設定及び関係会社貸付金(額面価額5,000,000千円)に対する担保権設定がなされておりますが、連結貸借対照表では相殺消去されております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 商品及び製品 4,092,428 3,891,927 建物及び構築物 59,356 55,213 土地 289,883 289,883
担保付債務は、次のとおりであります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/30 15:27
無形固定資産建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 3~12年 工具、器具及び備品 2~20年
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3年から5年)による定額法により償却しております。