純資産
連結
- 2023年3月31日
- 10億3424万
- 2024年3月31日 -38.55%
- 6億3552万
- 2025年3月31日 +56.55%
- 9億9492万
個別
- 2023年3月31日
- 4億3415万
- 2024年3月31日 -92.3%
- 3344万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 7億7486万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/27 15:24
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態に関する説明2025/06/27 15:24
当連結会計年度における、資産、負債及び純資産の状況は以下のとおりであります。
(資産) - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 株式会社大黒屋について2025/06/27 15:24
当連結会計年度における株式会社大黒屋の借入金(当連結会計年度の連結貸借対照表計上額は、1年内返済予定の長期借入金150,000千円、長期借入金850,000千円、短期借入金3,590,000千円)について、財務コベナンツの遵守として、レバレッジ・レシオ、利益維持、純資産維持があります。
また、不作為義務として、配当制限、株式公開制限、証券発行制限、定款の変更や合併、会社分割、株式交換、株式移転等の重要な変更の制限等があります。そのため、株式会社大黒屋は、貸付人の事前の書面による承諾が無い限り、剰余金の配当を実施することができません。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/06/27 15:24
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2025/06/27 15:24
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
市場価格のない株式等 - #6 重要な契約等(連結)
- (3)財務制限条項2025/06/27 15:24
3.本借入の資金の使途契約会社名 契約締結先 契約内容 契約期間 株式会社大黒屋東京都港区港南四丁目1番8号代表取締役社長小川 浩平 株式会社東京スター銀行株式会社りそな銀行(以上、商業銀行) 2023年10月18日付け金銭消費貸借契約書に基づき2023年10月23日付けで実行したコミットメントライン借入金3,600百万円及びタームローン1,000百万円には、財務コベナンツ遵守条項として、レバレッジ・レシオ、経常利益維持、純資産維持が付されており、財務コベナンツに違反した場合、本契約に基づく債務について期限の利益を喪失する可能性があります。なお、コミットメントライン借入金及びタームローンの2025年3月31日現在の残高は3,500百万円及び850百万円となっております。保有資産に対する担保設定の対象となるのは、エージェントに開設した口座にかかる預金債権、在庫商品その他の動産のうち貸付人が指定するもの、営業貸付債権、クレジットカード会社その他の決済代行業者等に対する売掛債権となっています。 (タームローン)2023年10月18日から2026年10月23日まで(コミットメントライン借入金)2023年10月23日以降、毎月15日をコミットメントライン貸付実行希望日とする
2023年10月18日時点で、大黒屋の2020年10月20日に締結した借入金の残高は、コミットメントライン3,500百万円、タームローン1,000百万円となっております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/27 15:24
前連結会計年度末(2024年3月31日) 当連結会計年度末(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 635,525 994,929 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 638,089 601,015 (うち新株予約権(千円)) (32,196) (29,983)