- 6902
- 2026/08/27
- 時価
- 5兆5425億円
- PER 予
- 12.5倍
- 2010年以降
- 9.63-59.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.64-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.89%
- ROE 予
- 7.47%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)
連結
- 2018年3月31日
- 200億6100万
- 2019年3月31日 +13.79%
- 228億2700万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- ⅱ)賞与2019/06/26 14:16
賞与額は、連結営業利益額に基づいた賞与テーブルをベースに、従業員の賞与水準、配当、他社の動向及び中長期業績や過去の支給実績等を総合的に勘案し決定されます。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標(連結営業利益)の実績は、3,162億円でした。
社外取締役については、独立性の観点から基本報酬に一本化しています。また、社外監査役についても、遵法監査を担うという監査役の役割に照らし、基本報酬に一本化しています。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2019/06/26 14:16
当社は売上収益及び営業利益を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いています。
(3) 対処すべき課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 事業全体及びセグメント情報に記載された区分ごとの状況2019/06/26 14:16
当連結会計年度の経営成績については、欧州及び中国で市場の減速感があったものの、グローバルな車両生産の増加や拡販、及び一昨年11月に子会社化した株式会社デンソーテンの影響等により、売上収益は5兆3,628億円(前年度比2,545億円増、5.0%増)と増収になりました。営業利益は、将来の成長領域への投資の加速や、前年度に発生した一過性の収益がなくなったことによる影響、当第4四半期連結会計期間での品質費用の引当等により、3,162億円(前年度比965億円減、23.4%減)、税引前利益は3,560億円(前年度比939億円減、20.9%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は2,545億円(前年度比660億円減、20.6%減)と減益になりました。
当連結会計年度の財政状態については、有形固定資産の増加等により、資産は5兆7,924億円(前年度末比280億円増)となりました。