- 6706
- 2026/09/02
- 時価
- 326億円
- PER 予
- 12.49倍
- 2010年以降
- 赤字-69.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.38-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 6.16%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
電気興業(6706)の退職給付に係る資産の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 2億6600万
- 2015年3月31日 +178.2%
- 7億4000万
- 2016年3月31日 -63.65%
- 2億6900万
- 2017年3月31日 -20.45%
- 2億1400万
- 2018年3月31日 +85.98%
- 3億9800万
- 2019年3月31日 -15.83%
- 3億3500万
- 2020年3月31日 -13.73%
- 2億8900万
- 2021年3月31日 +100.69%
- 5億8000万
- 2022年3月31日 +5.34%
- 6億1100万
- 2023年3月31日 +36.01%
- 8億3100万
- 2024年3月31日 +72.2%
- 14億3100万
- 2025年3月31日 +2.1%
- 14億6100万
- 2026年3月31日 +38.6%
- 20億2500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/30 11:26
(注)1 評価性引当額が143百万円増加しております。この増加の主な内容は繰越欠損金に係る評価性引当額が159百万円減少した一方で、棚卸資産評価損に係る評価性引当額が328百万円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △1百万円 △1百万円 退職給付に係る資産 △289百万円 △655百万円 その他有価証券評価差額金 △264百万円 △265百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰越欠損金の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1億2千8百万円増加し384億7千2百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が45億3千5百万円減少したものの、受取手形を含む売掛債権が29億6千9百万円、棚卸資産が8億9千4百万円、その他に含まれる未収入金が6億3千万円、立替金が1億7千万円それぞれ増加したこと等が挙げられます。2026/06/30 11:26
固定資産は、前連結会計年度末に比べ9千7百万円減少し145億7千5百万円となりました。その主な要因は、有形固定資産が7億4千9百万円、退職給付に係る資産が5億6千3百万円それぞれ増加したものの、投資有価証券が6億2千6百万円、繰延税金資産が3億5千9百万円、投資その他の資産のその他に含まれる積立保険料が4億1千1百万円それぞれ減少したこと等が挙げられます。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ16億4千万円増加し129億9千3百万円となりました。その主な要因は、支払手形を含む仕入債務が3億8千9百万円、1年内返済予定の長期借入金が10億6千8百万円それぞれ減少したものの、短期借入金が5億円、未払法人税等が3億8千6百万円、契約負債が2億7千5百万円、前受収益が17億7千1百万円それぞれ増加したこと等が挙げられます。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表(簡便法を適用した制度を含む。)2026/06/30 11:26
(5)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付に係る負債 2,352 1,922 退職給付に係る資産 △1,461 △2,025 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 890 △103