- 6706
- 2026/10/09
- 時価
- 328億円
- PER 予
- 12.57倍
- 2010年以降
- 赤字-69.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.38-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE 予
- 6.16%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2021/11/12 10:01
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5億2千7百万円増加し、売上原価は4億8千4百万円増加し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ4千2百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は3千5百万円増加しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の中で、当第2四半期連結累計期間における当社グループの受注高は前年同期比11.8%減の177億5千6百万円となり、売上高は前年同期比5.0%減の148億7千万円となりました。2021/11/12 10:01
利益の面では、営業損失は2億8千1百万円(前第2四半期連結累計期間は4億7百万円の営業損失)、経常損失は1億8千1百万円(前第2四半期連結累計期間は3億7千4百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、1千8百万円(前第2四半期連結累計期間は4億6千9百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を経過的な取り扱いに従って当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」をご参照ください。