退職給付に係る負債
連結
- 2022年3月31日
- 28億4000万
- 2023年3月31日 -7.54%
- 26億2600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/07/09 16:51
(注)1.評価性引当額が468百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社における減損損失及び繰越欠損金の増加に係る評価性引当額を認識したことによるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 賞与引当金 196百万円 210百万円 退職給付に係る負債 830百万円 719百万円 棚卸資産評価損 127百万円 209百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰越欠損金の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ28億3千7百万円増加し91億6千8百万円となりました。その主な要因は、支払手形を含む仕入債務が1億2千9百万円、短期借入金が21億2千万円、契約負債が4億5百万円それぞれ増加したこと等が挙げられます。2024/07/09 16:51
固定負債は、前連結会計年度末に比べ7億6千7百万円増加し41億6千4百万円となりました。その主な要因は、退職給付に係る負債が2億1千3百万円減少したものの、長期借入金が9億8千1百万円増加したこと等が挙げられます。
純資産は、前連結会計年度末に比べ48億7百万円減少し418億1百万円となりました。その主な要因は、自己株式の取得と消却等により自己株式が20億4千2百万円減少し純資産が増加したものの、利益剰余金が70億8百万円減少したこと等が挙げられます。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2024/07/09 16:51
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表(簡便法を適用した制度を含む。)前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 790百万円 692百万円 退職給付費用 31 △13 制度への拠出額 △18 △17 退職給付に係る負債の期末残高 692 539