電気興業(6706)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 35億6500万
- 2015年3月31日 -22.22%
- 27億7300万
- 2016年3月31日 +19.76%
- 33億2100万
- 2017年3月31日 +1.51%
- 33億7100万
- 2018年3月31日 -3.5%
- 32億5300万
- 2019年3月31日 +0.4%
- 32億6600万
- 2020年3月31日 +0.12%
- 32億7000万
- 2021年3月31日 -11.16%
- 29億500万
- 2022年3月31日 -2.24%
- 28億4000万
- 2023年3月31日 -7.54%
- 26億2600万
- 2024年3月31日 -4.04%
- 25億2000万
- 2025年3月31日 -6.67%
- 23億5200万
- 2026年3月31日 -18.28%
- 19億2200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/30 11:26
(注)1 評価性引当額が143百万円増加しております。この増加の主な内容は繰越欠損金に係る評価性引当額が159百万円減少した一方で、棚卸資産評価損に係る評価性引当額が328百万円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 賞与引当金 152百万円 203百万円 退職給付に係る負債 575百万円 618百万円 棚卸資産評価損 86百万円 415百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰越欠損金の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ16億4千万円増加し129億9千3百万円となりました。その主な要因は、支払手形を含む仕入債務が3億8千9百万円、1年内返済予定の長期借入金が10億6千8百万円それぞれ減少したものの、短期借入金が5億円、未払法人税等が3億8千6百万円、契約負債が2億7千5百万円、前受収益が17億7千1百万円それぞれ増加したこと等が挙げられます。2026/06/30 11:26
固定負債は、前連結会計年度末に比べ17億6百万円減少し28億4千9百万円となりました。その主な要因は、長期借入金が4億9千2百万円増加したものの、退職給付に係る負債が4億2千9百万円、長期前受収益が17億7千6百万円それぞれ減少したこと等が挙げられます。
純資産は、前連結会計年度末に比べ9千7百万円増加し372億5百万円となりました。その主な要因は、利益剰余金が11億5千万円減少した一方で、自己株式の取得と消却等により自己株式が12億5千2百万円減少し純資産が増加したこと等が挙げられます。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2026/06/30 11:26
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表(簡便法を適用した制度を含む。)前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 389百万円 268百万円 退職給付費用 6 △146 制度への拠出額 △15 △15 退職給付に係る負債の期末残高 268 10