6994 指月電機製作所

6994
2026/07/14
時価
360億円
PER 予
13.76倍
2010年以降
4.07-399.24倍
(2010-2026年)
PBR
1.08倍
2010年以降
0.32-1.57倍
(2010-2026年)
配当 予
2.2%
ROE 予
7.88%
ROA 予
4.8%
資料
Link
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指月電機製作所(6994)の当期純利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
16億6892万
2009年3月31日 -49.1%
8億4951万
2010年3月31日 +16.05%
9億8590万
2011年3月31日 +2.24%
10億798万
2012年3月31日 +20.29%
12億1251万
2013年3月31日 -15.54%
10億2405万
2014年3月31日 +64.17%
16億8121万
2015年3月31日 +5.61%
17億7555万
2016年3月31日 -29.37%
12億5400万
2017年3月31日 -26.24%
9億2500万

個別

2008年3月31日
11億1610万
2009年3月31日 -35.64%
7億1835万
2010年3月31日 +12.33%
8億691万
2011年3月31日 -27.62%
5億8403万
2012年3月31日 +22.03%
7億1268万
2013年3月31日 +14.69%
8億1739万
2014年3月31日 +53.43%
12億5410万
2015年3月31日 +5.22%
13億1959万
2016年3月31日 -7.7%
12億1800万
2017年3月31日 -32.02%
8億2800万
2018年3月31日 -10.63%
7億4000万
2019年3月31日 -9.73%
6億6800万
2020年3月31日 -3.89%
6億4200万
2021年3月31日 +26.95%
8億1500万
2022年3月31日 +11.41%
9億800万
2023年3月31日 -34.69%
5億9300万
2024年3月31日 +13.83%
6億7500万
2025年3月31日 +85.78%
12億5400万
2026年3月31日 +3.19%
12億9400万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
連結経営の成果の判断のための指標は、連結売上高と連結営業利益率を基準指標として採用しております。この指標の採用理由は、当社の報酬体系が指向する目的の一つである短期業績確保の実現度を判断するための客観的・明示的な指標であることによります。
具体的な額の決定は、予め、連結売上高及び連結営業利益率の達成度別のテーブルを設け、そのテーブル毎に、職務手当と特別執行手当の合算額に対する係数を設定し、各年度の連結売上高、連結営業利益率の実績に対応したテーブルの係数を適用し年次賞与を算定致しております。但し、上記によって計算された年次賞与の総枠は、親会社株主に帰属する当期純利益の10%を上限とし、企業業績や経営環境及び今後の業績見通し等を勘案の上、個人ごとの考課を加味して配分致します。支給は翌事業年度となり、当事業年度は上記算定による見込み額を費用計上しております。
e.業績連動報酬等の額又は数の算定に用いた業績指標に関する実績
2026/06/25 11:31
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
また、当社グループは、電力系統における基幹デバイスであるコンデンサと、その活用を担うパワーエレクトロニクス装置の双方の技術を保有しておりますが、これまで十分に活用しきれていない側面がありました。第Ⅲ期においては、これらの技術を融合し、新たな価値を有するソリューションの創出を進めるとともに、その実用化に向けた取り組みを推進しております。
<中期経営計画 第Ⅲ期の基本方針>0102010_006.png<中期経営計画の進捗状況>
進捗状況中期経営計画
2025年度2028年度
収益性営業利益率9.0%8%
当期純利益7.1%6%
ROE8.2%8%以上
(4)対処すべき課題
当社グループが対処すべき課題は、事業環境の変化を踏まえ、収益性および資本効率を重視した経営への転換を進めることで、持続的な成長と企業価値の向上を実現することにあると認識しております。
2026/06/25 11:31
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境の中、当社グループは産業機器、xEV、電力機器システムを中心とした各重点事業の売上拡大に努めるとともに、継続して取組んでいる生産性の改善に加え、市場の動向を踏まえた資源の再配分などの施策を進めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の連結売上高は過去最高を更新する27,995百万円(前年度比2.4%増)となりました。損益につきましては、営業利益2,529百万円(前年度比27.1%増)、経常利益2,961百万円(前年度比64.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,990百万円(前年度比66.6%増)となり、各利益項目においても全て過去最高を更新する結果となりました。
なお、セグメント別での結果は次のとおりであります。
2026/06/25 11:31
#4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
株式会社村田指月FCソリューションズ社
前連結会計年度当連結会計年度
売上高294,648293,774
税引前当期純利益△952,595△579,011
当期純利益△953,136△579,011
2026/06/25 11:31
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自2024年4月1日至2025年3月31日)当連結会計年度(自2025年4月1日至2026年3月31日)
1株当たり純資産額925.90円1,004.95円
1株当たり当期純利益47.30円78.83円
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/06/25 11:31

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