賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 4億7797万
- 2023年3月31日 -9.66%
- 4億3181万
個別
- 2022年3月31日
- 1億7000万
- 2023年3月31日 -4.43%
- 1億6246万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/06/27 16:40
前事業年度(自2021年4月1日至2022年3月31日) 当事業年度(自2022年4月1日至2023年3月31日) 給料及び賃金 771,535千円 762,001千円 賞与引当金繰入額 94,053 83,307 役員賞与引当金繰入額 43,000 42,000 製品保証引当金繰入額 125 2,459 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
親会社
原材料及び貯蔵品・・・総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品及び製品・仕掛品・・・個別法又は総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
連結子会社
主として先入先出法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~13年2023/06/27 16:40 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2023/06/27 16:40
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 629,716 898,381 1,470 1,526,627 賞与引当金 170,000 162,465 170,000 162,465 役員賞与引当金 43,000 42,000 43,000 42,000 製品保証引当金 168,235 6,879 168,235 6,879 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 16:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 未払事業税 20,445千円 31,319千円 賞与引当金 52,020 49,714 建物償却差額 97,363 109,646
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 16:40
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 未払事業税 25,911 34,347 賞与引当金 144,209 129,952 未実現利益 55,713 48,575
前連結会計年度(2022年3月31日) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品・原材料及び貯蔵品・・総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
製品・仕掛品(電力機器システム)・・個別法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
製品・仕掛品(コンデンサ・モジュール)・・総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置 4~9年2023/06/27 16:40