四半期報告書-第89期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当社子会社が保有する一部の建物については、取壊し予定となったことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び解体費用を減損損失として特別損失に計上しております。
その結果、コンデンサ・モジュールにおいて75,840千円を減損損失として計上しております。
(固定資産に係る重要な減損損失)
当社子会社が保有する一部の建物については、取壊し予定となったことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び解体費用を減損損失として特別損失に計上しております。
その結果、コンデンサ・モジュールにおいて75,840千円を減損損失として計上しております。